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キリてめぇよくもてめぇこらよくもやってくれたな

08-24,2012


今回アニスケ初登場という訳で
アニメ始まる10分前あたりからもの凄く緊張して
あまり言葉を発さなかった気がします。
もうね、本編みてね、死んだよね。
普段だったらキャーキャー騒ぐ筈なのに
今日は逆に驚きや興奮やキリ椿を飛び越えて
冷静な状態でした。
なんかねー…夢か。って思ってる今も(笑)
アニメの動いて喋ってるキリ見たらもうねーどうしよう。うん。
カッコよ過ぎて真面目に吐きそうになったし、腹が痛くなったんですよ。
興奮するにはしたんだろうけど、度を超えた興奮はなんか
外気に放出されて発散された感じだった(意味分からん)
なんかもうね、キリくん好き過ぎて大変だなあ…。
来週とかどうすんの。死ぬの?
私の大好きなくだりはあるかな…
「アンタみたいに
気が短くてマツ毛が長い人間に
生徒会長は向いてない
もうオレに譲ったらどうだ?」
って台詞に対し、椿が
「にゃんだとぉーーーーーーーーー!!!!!」
って言う所が好きです。
今のキリはこの頃の自分をぶっ飛ばしたくて仕方ないと思います。
思い出してはへこみそうだ。
『最も尊敬している会長に対してなんて事を言ってしまったんだ…』
効果音は『ズーーーーーン』で。

椿「そういえばそんな事もあったか…」
キ「!!!!その節は大変申し訳ありませんでした!!!この加藤希里、会長が仰られるのなら切腹でも何でも…」
椿「な、落ち着けキリ!物騒な事を言うな!僕は気にしていないし、睫毛が長いなんて言われ慣れている!(特に藤崎とかに!)だからそんな事を言うんじゃない…っ」
キ「あの頃の自分を縛って吊るして…いや…そんなの生温い…(まずは藤崎を吊るそうか…)ぶつぶつ」
椿「キリ。昔の事を悔やんでもどうにもならんだろう。実際今のお前が僕に迷惑をかけている訳ではないんだし。むしろ悪い部分を改善出来ているではないか!素晴らしい事じゃないか!」
キ「!!?も、勿体なきお言葉!!(嬉し過ぎる…会長…っ)」
椿「しかし前のキリの方が素直だったかもな」
キ「え…っ」
椿「愛想は良くなかったものの、ハッキリ発言する奴だった。その時のお前の方が分かりやすくて良かったぞ。だから遠慮せずに思った事を言ってくれ。大体お前は僕を気にし過ぎなんだ。」
キ「嫌ですか、気にされる事を。」
椿「嫌じゃない。キリが僕の事を知ろうとしてくれているのは嬉しい。だからこそ僕にもキリの事を知る権利がある。お互いの事を知るともっと親しくなれるじゃないか!」
キ「親しく…ですか。そんなのオレには勿体な過ぎです…会長と親しき仲になるなんて。ただオレはどんな状況であろうとも会長の側にいたいだけなんです。」
椿「そんなのずるいじゃないか!勿体ないから何も話してくれないのか!僕にくらい話してくれれば良いのに…。僕はキリの事をもっと知りたい…」
キ「ッ会長…っ!!」

どーーーーーーーん

こうしてキリは野獣のごとく椿会長を…きゃーっ
所詮『理性の糸』など椿を前にすると容易く切れてしまう物なのだー…

早く来週にならないかなー
来週来るまでに今日のをリピートしまくるー
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